レストラン」カテゴリーアーカイブ

鮨:八仙

すこし職場からは遠いが海鮮丼で色々な種類をリーズナブルなお値段で食べられるお店なので、ちょっと足を伸ばして行ってみた。

茅場町の駅近くの「八仙」さん。

お店は茅場町の駅から11番出口を出たすぐのところ。
お店はこんな感じ
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ランチメニューはこんな感じで600円~千円の海鮮丼がメイン。
ご飯の中盛と大盛りはサービスらしい・・・
やはり人気らしく、11:30前に到着するも、1階の客席は8割がた埋まっていました。
私が席に着いた後も続々とお客さんが来て、2階に案内されていました。
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ということで、スペシャル丼の大盛りを注文。
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スペシャル丼です。
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バラちらしの具をとろろでまぜたもの、イクラと雲丹、イカとマグロが乗っていました。
雲丹が甘みがあって美味しかったです。
これで千円ならまあまあかな・・・










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おでん:お多幸

お店の前を通るたび、どんぶり飯に豆腐が乗っかっている写真にそそられて、行ってきました「お多幸」さん。

どんぶり飯に豆腐が乗っかっているのはどうやら「とうめし」と言うらしい・・・
「豆腐飯」が縮まったものか?

「とうめし定食」というのが一番人気らしいのでとうめし定食650円を注文。

お店の外観。
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おでん屋さんです。
お店は1階がカウンターとテーブル席が2個ほど、2階と3階にもテーブル席があるみたいです。
今日は1階のカウンターに通されました。

これがとうめし定食。
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とうめしとシジミの味噌汁、おしんこと大根とスジの煮込みがセットになってます。

問題のとうめしはよ~く味のしみこんだおでんの豆腐を茶飯の上に乗せて、そこにおでんのダシを掛ければ出来上がり。
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大根と牛スジの煮込みも美味しく煮えてます。
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おでんの玉子も二分の一添えてあって良い感じ・・・

カウンターからは調理場の大きなおでん鍋が良く見えます。
豆腐がどんどん消費されていきます。
たぶん前日の夜に煮込みに入るのでしょう、とうめしになって提供されるときには絹ごし豆腐が良い色に煮込まれています。

おでんのつゆは黒い関東風だったけど、それほど濃い味と言うこともなく・・・
豆腐も美味しいし、おでんダシがしみ込んだ茶飯も美味しかったです。
お値段が650円というのも財布にやさしくて人気を呼んでるのでしょう。

夜に熱燗でおでんをつまみたくなってきた・・・










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スリランカカレー:モンタルチーノ

職場の人に勧められて名物のスリランカカレーを食べに行ってきた。
モンタルチーノ」というイタリア料理屋さん。

なぜイタ飯屋なのにスリランカカレーなのかは全く不明。
食べログの口コミを見ると、もともとはスリランカカレーのお店が転身してイタ飯屋になったような事が書かれていたけれど定かではない。

お店は地下にあって入り口はこんな感じ。
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ランチのメニューはこんな感じ・・・
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イタ飯屋さんなんだから当然パスタとかのメニューもあるものの、ランチタイムのお客さんのほぼ100%カレーを注文しています。
もしかしたらランチタイムにパスタを注文すると他のお客さんも店員さんもびっくりするかもしれない・・・
そんなぐらいにお昼はスリランカカレー屋さんに成ってます。
お店もお昼はカレー屋だと割り切っているのか、テーブルには初めから福神漬けとラッキョウが置いてあります。

ベーシックなココットカレーが一番人気ということなので、ココットカレー1,500円を注文。

最初にサラダが運ばれます。
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そして、あっという間にカレーが到着。
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この壷のような食器にスパイシーなスリランカカレーが入っています。
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カレーはベーシックなチキンカレー。
一口食べると独特のスパイスの効いたパンチのあるカレーの味で叩きのめされる感じ・・・
辛いのが苦手ではないのでそれほどヒィヒィ言うほどでもなかったけれど、途中から上着を脱いでも汗がドンドン噴出してくる感じ・・
スパイスのパワーにやられてハンカチはすぐにぐっしょり・・・
スリランカカレーはこうでなくちゃ!

この辺で本格的なスリランカカレーを食べられる店はめったに無いので貴重なランチメニューだとは思いますが、カレーのお味は筑波の「アンマーカリヤ」にはかなわない感じ・・・
たぶん「アンマーカリヤ」の味を知らないでスリランカカレーを初めて食べたなら相当インパクト有るでしょうが、「アンマーカリヤ」と比較するとまだまだという感じ。
1,500円という値段もこれまた「アンマーカリヤ」のリーズナブルな値段を知っている分厳しく感じます。

再度にデザートのシャーベットが付いていました。
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この辺では珍しくランチタイムなのに喫煙可能としているのが時代遅れで信じられない。
お水のグラスもプラスチック製で安っぽい感じ・・・
その二つがお店としての価値をかなり落としている・・・










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とんかつと豚肉料理 平田牧場 COREDO日本橋店

COREDO日本橋店のレストラン街でいつも一番最初に行列が出来るお店に行ってみた。

「平田牧場」というとんかつ屋さん。

外観はこんな感じ。
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いつ見ても行列なので、少し早めに行ってみる。
11時15分ごろ到着すると流石に待ちは無し、でも店内はもうすでに5割ぐらいお客さんが入ってる。
お店はお一人様が多いのか、大テーブルと窓に向けたカウンター席がメインで、奥に少しのテーブル席がある感じ。

ランチのロースカツ膳というのにしようと思っていたのに、勢いあまって1,500円の三元豚の厚切りロースカツ膳というのを注文。

いつもの箸袋
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注文してしばらくすると漬物と炒りゴマが入った小さなすり鉢と擂粉木を持ってこられます。
よくあるとんかつ屋さんのアレで、お料理を待っている間に自分でゴマを擂るって奴です。
私も早速ゴリゴリ・・・う~ん、炒りたてのゴマの良い香りがしてきて食欲をそそります。
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すり鉢を置いていくときにおねぃさんがソースの説明をしてくれました。
左の白いつぼが普通のとんかつソース(甘め)、右の黒いつぼが辛味噌のガーリックソースとの事。
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運ばれてきた三元豚の厚切りロースカツ膳
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確かに厚切りですがその分面積は小さくないかい?
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まずは藻塩で一切れ・・・
う~ん、まあまあかな・・・
肉らしい味もしますが、その分肉のクサミも残っている感じのお肉。

白いほうの普通のとんかつソースをすり鉢に入れてソースで頂きました・・・味はいたって普通。
途中気分を変えて辛い方のソースを使ってみましたが、にんにくの香りが効きすぎていて、とんかつの味を邪魔する感じで私は好きでは無かったです。

とんかつとしてはまったく普通という感じ。
飛びぬけて美味しいって訳でもないけれど、普通のとんかつ屋さん並に揚げたてサクサクのとんかつは普通に美味しいです。
場所代として200円ぐらいは割高なのかと言う感じ。
わざわざ行列するほどではないと思うんだけどお店を出る頃には20人ぐらいの待ち行列でした。










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牛たん 荒

何度か店の前を通って「牛たん」文字に引かれて興味があった店に行ってみた。

牛たん荒八重洲店」さん。

店構えはこんな感じ・・・
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1階部分は焼き場と調理場?と言う感じで、狭い階段を上がって2階の客席に入ります。

いつもの箸袋
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客席はこんな感じ・・・
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ちょっと狭いスペースに無理やりテーブルを押し込んでますという感じ。
夜の営業で満席になったらちょっと圧迫感あるかも・・・

1階の焼き場ではこんな風にちゃんと炭火焼で牛たんを焼いてました。
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牛たんを頂く時の注意書き・・・
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なんとこお店昼は牛たん定食のみ!
大盛りとかあるみたいだけど、他のメニューは一切無しの潔い営業方針。

そしてこれが1,500円の牛たん定食。
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厚切りの牛たんの炭火焼に麦飯とろろとテールスープという、牛たん食べるならこの組み合わせが鉄板でしょうというセット!

肉はこんな感じで焼き加減もバッチリ。
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中途半端な焼肉屋の牛たん塩焼きなんかとは全く別物のステーキに近い牛たんです。
噛むとジワッと肉汁が溢れて牛肉の味がする美味しい牛たんです。

注意書きの通り、最初はそのまま食べて肉の味を堪能して、一味やわさび付け合せと一緒に口に運んで楽しみました。
麦飯ととろろも良い具合で1,500円に納得のランチです。










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蕎麦:きむら

筑波にある、なかなか評判の良いお蕎麦屋さんに行ってみた。
きむら」というお店。

11時開店と間違えて11時15分ぐらいに到着。
仕方がないので開店まで駐車場で待とうと思っていたら、まだ開店していないのに車が続々とやってきます。
開店時間前には6台ほどの車がもう駐車場に入っていました。
時間を間違えてきて正解。

お店の看板です。
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お店はこんな感じ。
駐車場も広く建物も近代的です。
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開店と同時に待っていたお客さんがなだれこみます。
11時40分にはもう満席で、すぐに順番待ちになってしまいました。

メニューはこんな感じ。
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今日頼んだのはつけ鴨蕎麦の大盛り1,510円。
普通盛りでは家紋入りのせいろが2段で、大盛りで頼むと3段になります。
1段追加で330円、5段まで頼めるみたいです。
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鴨汁のお椀とは別に蕎麦猪口とネギがついてきます。
これはあとで鴨汁をそば湯で割って飲む時に使います。
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鴨汁は「那由他」なんかとは違って薄切り肉で肉の量も少し寂しい感じ。
でも値段的にはそんなものかと・・・
汁の味は鴨の出汁が良く出ていて絶品!

蕎麦は太めの田舎蕎麦。
この太めの田舎蕎麦がこの店の人気の秘訣なんだろうと思います。
新蕎麦だと言う事もあって香り高く美味しかったです。
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喉越しは楽しめませんし、上品な江戸前蕎麦みたいに噛まずに食べる事も不可能ですが、すすれないほどの太さでもなく、田舎蕎麦にしては普通の太さだと思います。










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鰻:丸富

仕事の都合で品川の青物横丁に来たついでにその辺でランチ・・・

なので、今日は日本橋ではないけれど”日本橋ランチ”のカテゴリーでひとつ・・・

今日訪れたのは鰻の「丸富」さん。

ランチタイムはうな丼1,400円とうな丼の鰻ダブル2,550円の二種類のみ。
それにご飯大盛りの場合プラス50円、味噌汁は200円。

2,550円って普通のうな重の値段だし、味噌汁で200円というのはどういうものかと思ったので、一番コストパフォーマンス有りそうな並みのうなどんのみ注文。

食べログのレビューにもあったけど、暖簾をくぐって入店するとお櫃の蓋をあけておもむろにどんぶりにご飯をよそう・・・
座るか座らないかのタイミングで「ふつう盛りで」というと、座って30秒でうな丼が到着すると言う、マックや吉野家よりも早いファストフード。

そして提供されたのがこれ。
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鰻はまあまあ、たれもなかなか美味しいしご飯の炊き加減も良いです。
日本橋のはし本と比べるとご飯も鰻も若干多目で食べ応えがありますが、鰻の味ははし本よりもワンランク落ちます。
100円の差とサラダの小鉢と味噌汁がついているのを思えばけしてコストパフォーマンスが良いとは言えない・・・










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寿司:魚がし日本一

珍し物好きで寿司好きなので、ランチに立ち食い寿司屋に行ってみた。

東京駅の八重洲地下中央口を出たすぐ近く、八重洲地下街にある「魚がし日本一 東京駅一番街店」さん。

お店の外観はこんな感じ・・・
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八重洲や日本橋近辺には何軒かの立ち食い寿司屋さんが有るらしく、そのうちのひとつ。
その昔江戸前の寿司は屋台で立って食べるお店が発祥だという事から、いまだにこの辺には立ち食いの寿司屋が残っていると言う事なのか・・・
色々調べてみるとお店によってはラーメン次郎よりも難しいお客のルールや作法が有る店も有るようだ・・・

ドキドキしながら入店。

備え付けの小皿や湯飲みでスタート前のセッティング。
味噌汁は100円。
最初粉茶のありかが分からなかったけど、醤油の脇の小さな壺に入っていた。
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この界隈の立ち食い寿司のルールは一度に2種類の注文を行い、一種類につき2貫計4貫のお寿司が目の前に出されるというもの。

ちなみに1貫はお箸を2本セットで一膳というのと同じで、2個で一貫というという人も居るようですが、ここでは1個を一貫と表現します。

このお店も壁には「注文は2種類4貫ずつ、但し最後の注文のみ1種類2貫でも可」と書いて有ったので、2種類注文して板さんが握って提供してくれたら、また2種類注文するというのがルールのようだが、厳格には適用されておらず、食べたいものを適当に注文しても問題ないようだ。

最初にハマチとビントロを注文。
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次に金目鯛と赤貝を注文。
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マグロと蒸し牡蠣。
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コハダとイクラの軍艦
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しめ鯖
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写真を撮り忘れたけど、中トロも注文して、しめて20貫。
お値段は2,850円でした。

ネタは座って食べるちゃんとしたお寿司屋さんには劣るけれど、シャリは小さめで、職人が手で握ったものは機械で押し出した回転寿司のものとは違い美味しいです。
値段も回転寿司と座って食べる寿司屋の中間という感じでしょうか・・・

ささっと喰ってパッと帰るという昔ながらの江戸前寿司のスタイルとしては良いのではないでしょうか。

お値段なりになかなか美味しかったです。










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焼鳥:東八

外出先から戻ってくるために東京駅を利用したので、そのついでにランチ。

八重洲の地下街をうろうろして見つけたのが「東八」さん。

ランチメニューはこんな感じ・・・
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900円ぐらいでいろんなおかずの組み合わせランチもありました。
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今日は焼鳥定食をチョイス
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網焼きのもも肉の照り焼きとご飯、味噌汁、おしんこと小鉢のセットです。
もも肉は新鮮で臭みの無い良い鶏肉だったので美味しかったです。
ちょっとお膳全体が寂しい感じでしたが、そのかわりご飯が大盛りでした・・・










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インドカレー:ダバインディア

新年一発目の日本橋ランチは、食べログで調べてなかなか高評価を得ているインドカレー屋さんに行ってみることにした。

京橋の方にある「Dhaba India(ダバインディア)」というお店

ランチタイムのピーク時は行列しなきゃ入れないとの評判だったので、時間をずらして13時を過ぎてから訪問。
でも、そんな時間でもほぼ満席。

お店の外観です。
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お店に入ると凄く美味しそうなスパイスの香りがツンツンしてます!
これは期待出来そう!

本日のカレーは、辛口がマトンひき肉と茄子、中辛がほうれん草チキン、マイルドがムング豆と野菜だそう。
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ランチメニューはこんな感じ・・
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折角なので「ランチミールス」をチョイス
これが本日のカレー3種類とサンバルカレー、ラッサムスープ、ライス、バトゥーラ、パパドがセットになった「ランチミールス」
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豪華です!

真ん中手前の大きなのがバトゥーラかな?
その脇の見るからにカラシみたいなのは、全然辛くなく・・・カラシではありませんでした・・・

辛口のマトンひき肉と茄子のカレー
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ちょっとマトンの癖が苦手でしたがスパイスが効いていて、最後の方はマトンの癖も気にならないほどでした。

中辛のほうれん草チキン
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これは純粋にほうれん草の味もしっかり残っている美味しいカレーでした。

マイルドのムング豆と野菜
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こちらも、マイルドといってもスパイスが効いているのでちゃんとしたカレーでした。
日本人の考える甘口カレーとは違います。

これがたぶんサンバルカレー、ラッサムスープかな?
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スープまでがスパイスばっちりの辛いスープでした・・・
や~スパイスだらけで幸せ~な感じ!

これがバトゥーラ。
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揚げパンみたいな感じです。

これがパパド
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パリパリのせんべいみたいな感じ。

バトゥーラの下にご飯がありました。
インド米ではなく日本のお米でしたが・・・
ご飯は大盛りとかお代わりも出来るらしいです。

個人的にはこのセットに無かったナンも食べてみたかった・・・

始めに食べたときにはちょっと辛さが足りないかなと思ったけど、全部を食べるにはこのぐらいの辛さの方が良いかも・・・
特製のチリパウダーも頼めばもらえるみたいだから、それで辛さを調整するのも良いかも。

全体的にきちんとスパイスが効いていて、辛さもしっかりとした主張をしている美味しいカレーでした。










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